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「一回一回に、一日一日に何かを感じ、修得していくこと」
高野 真利さん
店舗:隠れ房町田店
Q1. バグースに選んだきっかけは?
A. 私は、色々な人と様々な関係を築いていけて、かつ常に変化を必要とする仕事に就こうと決めておりました。人として成長したかったからです。そして、これまでのアルバイト経験の中で一番印象に残ったのがバグースでした。このようなお店で、上質なサービスを与えられる人材になりたいと思った為、バグースを志望しました。
Q2. この仕事の面白さは?
一回一回に、一日一日に何かを感じ、修得していくことです。仕事である以上、覚えなくてはいけないことは山ほどあります。それを経験していき、身に付けて行くことです。最初はダメでも、経験を積み、次回により良い結果を出す為に考え、成長していくことです。仕事が出来るようになっていくと面白くなります。
Q3. 嬉しかったことは?
店舗責任者から「私が出来ない事や気づかない事を君が見つけてくれれば、この店はもっと良くなる。」と言われた時です。上司やアルバイトなどから心のこもった言葉を貰えると、社員として自分の仕事と成果を求められているようで嬉しいです。一緒に頑張りたい、と思います。
Q4. 仕事で得られたものは?
自信と責任です。日々を乗り越え、様々な状況を経験し身に付けたことで、それだけの自信が持てるようになりました。私はお客様に料理以外のものもご提供するサービスマンである、という自覚もあります。それ故に、責任も感じておりますが、それはお客様からの期待でもあります。これからも経験し、答えていかなくてはなりません。
Q5. これからの目標は?
任された店舗を守れる、より良くしていける逸材になることです。まだまだ未知なことばかりですが、日々それを減らしていき、漠然としたものを確実なものにしていきたいと思っております。今は皆の信頼を獲得するために頑張っている状況です。




